抜け毛・薄毛のお困りの方は改善出来ます。

こんなお困りごとはございませんか?

くせ毛、うねり毛、白髪、細毛、抜け毛・・・

年齢とともに、髪、頭皮の状態は変化していきます

解決したいけど、どうしたら良いかわからない…

そんな髪のお悩みを専門の育毛コンサルタントが解決します

【癖毛、うねり毛編】

癖毛、うねり毛で膨らんでお困りで何とかしたい方へ

癖毛の原因とは・・・

多くの場合のくせ毛は遺伝子の影響、また成長期のホルモンバランスが変わる時期、年齢とともにホルモンバランスが変わる時期に髪質が変わり癖が出てくることが多く見られます。癖毛で膨らんでまとまりが悪いのはストレート毛と違いキューティクルの形状がねじれていることで髪の中の水分量を保ちにくいことで膨らみます。例えばシャンプー後の濡れ髪は乾いている時よりはるかにおさまりが良いですよね。

解決するには・・・
<*癖を伸ばす方法>

絶対にしっかり毛先まで伸ばしたい方は

従来のアルカリ系薬液とアイロンで伸ばす縮毛系ストレート(手入れをよくしないと薬液とアイロン熱で時間の経過とともに髪の負担は大)最低でも湿度の高くなる5月から9月にかけて1回、半年後に1回の年2回縮毛矯正で癖ストレス解消、更に髪質改善系トリートメントストレートと毛先カットを定期的に組み入れメンテナンスすることで傷みづらい髪を維持出来ます。

ブロー仕上げの様な、 全体に自然な仕上りのストレート毛になりたい方は

アイロンを使わずブラシで伸ばすナチュラルな仕上りの髪質改善系ストレートがオススメです。(アイロン熱が無い分1より髪の負担はかなり小さい)同様に最低年2回、間に髪質改善トリートメントストレートを入れたり、サロントリートメント、毛先カットも定期的に入れるとコンデション良く過ごせます。

<*癖を伸ばさないでまとまり重視の方法>

癖よりも薬を使わずにおさまり重視、必要な場所にはボリュームが欲しい方は

保湿力を高めておさまりを良くする髪質改善トリートメントストレートがオススメです。(トリートメントをアイロン熱で閉じ込める、アルカリ系の薬剤を使用しないので髪の負担はない。あくまでも癖が伸びるイメージでなく保湿力が上がりおさまりがよくなる、通常のサロントリートメントよりかなり持続し、2か月以上良い感触でいられます。手入れがし易くなるのが分かります)

パーマをかけて何とかしたいと思う方は

本来の癖よりも敢えて大きい癖付けをしてまとめるデジタルパーマが毛先のまとまり感ができオススメです。髪質、くせ毛の状態によりますが年に2回から3回がオススメです。薬液が縮毛矯正と同じなのでサロントリートメント、毛先カットのメンテナンスは定期的に行ないまとまり感を維持することをお勧めします。(ロング毛に良い結果をもたらします)

【白髪編】

白髪でお困りの何とかしたい方へ

①白髪の原因は、

<色素細胞の機能低下、消失>

①白髪の原因は、遺伝子の信号の掛け違いともいわれ髪のなかのメラニン色素を作りなさいという信号が伝わらないと白くなります。この信号が伝わらなくなる事は老化が原因とも言えます。また、色素細胞が髪色のもとメラニン色素を作るにはチロシナーゼという酵素の働きを必要とします。このチロシナーゼが加齢などの原因によって減少すると色素細胞の機能が低下しメラニン色素がつくられず色がつかないままの髪が生えるこれが白髪です。色素細胞自体が何らかの原因で消失するということもありますが今だにはっきりしたことは解明されていません。

②白髪には加齢や遺伝といった要因に加えて生活習慣やストレスとも言われています。日頃から食生活、睡眠、運動などに気を付けストレスフリーな環境が大事と言えます。

③それでもできてしまった白髪を無かったことにするには美容室でカラーするのが最短できれいにしかも髪、頭皮に安全な解決方法です。

<解決策>

白髪を染めて明るさや色味を楽しみたい方はアルカリ性カラーを使用するのが一般的です。このカラーメリットは黒髪を明るくしながら白髪も染められる、極端に明るい色でなければ白髪をしっかりと染めつつ髪色を楽しむ事もできます。明るくした髪を黒に戻すことができる、根本からしっかりと染めることができます。デメリットはアルカリ性の薬剤で化学処理し半ば無理にキューティクルを開いて髪の中に色素を入れるので髪質、敏感肌など個人差で髪、頭皮の負担はあります。そこでこの負担を軽減するための措置としてカラー前、カラーの中間、カラー後の3段階で負担軽減の処理剤をどの様にどの程度の濃度で高い品質のものを使用しているかで髪質、頭皮の負担が繰り返すごとに著しく差が出ます。このことからもカラーは美容室どこも同じではありません。そこに美容室の質と価値が問われると言っても過言ではありません。薬剤を使うパーマ等も同様です。またこのように、処理剤を使えないホームカラーは言うまでもありません。ホームカラーのアルカリ性カラーは染まりにくい髪質にも染まるようになっていますので個人差を考えられていません。かなり強い薬剤と考えて使用してください。美容室アーニマではアルカリ性カラーも低アルカリにし処理剤に至っては高級素材、他店では使い切れないものを目に見えないところを大事に使用しています。もちろんお客様には1回のカラーで手触り、見た目天使の輪で感動して頂いています。カラーの持ちと輝きハリこしをご希望のかたにはプラチナコラーゲン入りカラーがオススメです。また特に頭皮が気になる方にはしみない処方のカラーもご用意してあります。白髪染めのキレイを保つお手入れ目安は1ヶ月に1度です。この理由の1つ目は髪の毛の伸びが1ヶ月に平均1.3センチほどですので、分け目があると左右で2センチ以上になるからです。見た目がとても変わります。また1ヶ月もすると毛先の色が退色して艶がなくなります。色の退色とは髪の中から色の粒がぬける事なので髪の中身に隙間ができ重みがなくなり結果広がり、かさつきの原因になります。この退色を何か月も放置すると、どんどん髪の中のタンパク質も抜けて髪の中が空洞化するので々傷みが広がります。美容室アーニマではこの色抜け、タンパク質の流失を防ぐための対策として毎回毛先に抜けた分だけの色素とタンパク質補強しています。これをすることにより傷みづらい、しなやかな髪を維持できるのです。

【抜け毛、薄毛編】

抜け毛、薄毛でお困りの方へ

①抜け毛、薄毛の原因ヘアサイクルの乱れが様々な原因を引き起こします。

②抜け毛、薄毛の要因

1:頭皮の乾燥による皮脂の異常分泌、皮脂で毛穴がふさがれます。

 *乾燥の原因ヘアケア剤は市販のシャンプー剤等石油系の洗浄力が強い。カラー剤も市販などの強いアルカリ性カラーの繰り返し使用。

2:血行不良 加齢に伴う髪の成長に関与するホルモンバランスの乱れ、

 血流が低下して毛根に酸素と栄養が届かなくなる。血流低下の要因は睡眠不足、食生活、喫煙、飲酒、ストレス、ダイエット。

3:生活習慣の乱れ=ストレス

<対策>

【バランスの良い食生活】

タンパク質、ビタミン、ミネラルなど食べたもので髪が作られることを忘れずに。

【良質な睡眠】

毎日5~6時間は確保する。睡眠中は頭皮へのエネルギー供給(成長、修復)

【シャンプー習慣の見直し】

良質のアミノ酸系シャンプー剤に変える。洗いすぎに注意:1日に2回は洗わない。シャンプー剤のつけすぎに注意、1から2プシュッにとどめる。シャンプーは良く濡らしてしっかりとすすぐ。

【ストレスをためない発散方法】

運動、趣味、など自分なりの方法を見つける。

【専門家のアドバイス】

美容室で頭皮、髪の状態をプロの立場から診てもらいアドバイスを受ける。

*美容室アーニマ横浜市ヶ尾店では日頃より、
抜け毛、薄毛の無料相談、育毛コンシェルジュ によるマイクロスコープによる頭皮、髪診断を無料にておこなっております。 お気軽にご相談ください。